リフォーム 埼玉


空間をやわらかく照らす間接照明を活かしたリフォーム

最近ちょっと照明に興味を持っていて、
照明の使い方が上手な施工事例を見たりしています。
特に興味があるのは間接照明です。
空間をただ照らすだけでなく、
やわらかく空間を照らす間接照明って素敵だなぁと思います。

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例えばこんな風に壁に照明を設置すると、
壁に照明の光があたって光が壁や天井に広がっていきます。
天井に照明を付けて照らすだけではただ光が当たっているという印象にしかならないですが、
間接照明にすると雰囲気が違ってきますね。
オシャレなお店って間接照明を上手に使っていますので、
お店の間接照明の使い方も参考にするといいかもしれませんね。

やっぱり照明って雰囲気が大事ですよね。
シーリングライトひとつポンと設置して照らすのだと、
ちょっと普通すぎて味気ないですね。
なのでダウンライトを設置してみたいなとも思っています。
ダウンライトひとつひとつは明るさは小さいですが、
複数設置することで明るさは充分に確保できますし、
最近ではLEDが普及しているので電球の交換もそれほど頻繁にする必要もないんですよね。
部分的に照らしたい場所があればダウンライト、
またはペンダントライトを使うといいですね。


断熱リフォームで夏も冬も快適に

暮らしを快適にするリフォームは色々ありますが、
断熱リフォームで室温を快適にすることができます。
夏でも冬でも快適な室温を保つことで、
暮らしがもっと快適になります。

断熱リフォームでは断熱材を施工して断熱化したり、
複層ガラスに交換して窓を断熱化したりします。
断熱材には色々と種類があります。
できれば化学物質を使用していない安全なタイプを選びたいですね。
隙間なく施工するなら「アイシネン」が最適です。
一般的な断熱材は固形ですが、
「アイシネン」は吹きつけて施工できる発泡タイプの断熱材です。
固形タイプの断熱材だと配管や柱と梁の隙間などは施工しにくいですが、
吹きつけて施工することができるので小さな隙間にも施工できます。

断熱材を施工することで夏は外から熱が住宅内に伝わりにくくなります。
冬は冷気が入ってきににくなりますし、
反対に暖房であたためた室内の熱が外に逃げにくくなります。
断熱化することで夏は暑くならず、
冬は寒くならない環境をつくれます。
もちろん冷暖房はある程度必要ですが、
冷暖房をがんがんに効かせなくても涼しく、または暖かくなりますので、
光熱費もこれまでよりも節約することができます。

内装リフォームと同時に外装リフォームをしておこう

埼玉で住宅の内装リフォームをする時、
同時に外装リフォームを考えてみましょう。
外装リフォームはエクステリアリフォームとも呼ばれます。
どうして外装リフォームをススメるのかと言いますと、
同時に施工をしてしまった方が費用や時間を節約できますし、
外壁や外構といった部分は後回しになりがちだからです。
でも外壁や外構も劣化していきますので、
ついでにメンテナンスをしておくことをススメたいのです。

特に外壁や屋根といった箇所は塗装を塗り直すだけで随分違います。
塗装は風雨によって落ちていってしまいますし、
塗装が落ちることで耐久性も落ちてしまいます。
外壁や屋根の塗装を塗り直すことは、
見た目を良くするだけでなく耐久性を回復することにもつながるのです。
「ガイヤ」などの屋根塗料には遮熱・断熱性が備わっていますので、
屋根の塗料を塗り直すならそういったプラスアルファの要素がある塗料を選んでもいいですね。
「ガイヤ」使えば塗料を塗り直すだけで遮熱・断熱効果が得られますし、
熱気や冷気の影響を受けにくい住宅にすることができます。

門扉もどんどん劣化していきます。
劣化している場合は門扉も交換しておきましょう。
三協立山アルミの門扉はデザイン性に優れていますので、
とてもオススメです。
ついでに門まわりも綺麗にしてみてもいいですね。
電気錠付きの門扉もありますので、
セキュリティ面を向上するためにも門扉を交換しておきましょう!